VIBE CODING / AIと、一緒につくる

頭の中の「こうしたい」を、
使える小さな道具に。

目的を決め、AIと試作し、動かして確かめる。
診断フォームも、講座サイトも、日々の作業を整理するアプリも。自分で触りながら、ひとつずつ形にしていきます。

まだ形が決まっていない、途中で止まっている。その段階から整理できます。

AIとの対話、コード、動くアプリを隣で一緒に確認するイラスト
あなたが操作し、隣で一緒に考える指導。
01目的をほどく

誰が、何のために使うか。

02動く形で試す

小さくつくり、触って確かめる。

03自分で直せる形へ

次の操作と確認手順を整理する。

TRY IT / つくれるものを、体験する

説明を読むだけでなく、
触ってみてください。

AIとつくるサイトのイメージを、2つの動く制作例にしました。ご自身の仕事に当てはめながら、気になる方を試せます。

診断ツールと基礎講座のデモを見る入力 → 結果、学習 → 理解確認まで試せます

DEMO 01 / 診断サイトの制作例

業務の入口セルフチェック

質問に答えると、最初に整理することと、つくれそうな道具の例が変わります。入力から結果までの流れを体験してください。

  • 質問への回答・戻る・やり直す
  • 回答に合わせた結果と相談メモ
セルフチェックを試す →

説明用の固定ルールで結果を表示。回答は送信・保存されません。

DEMO 02 / 講座サイトの制作例

AIとのつくり方・基礎講座

レッスンを読み、理解チェックに答え、次の学習へ進む。講座サイトとしての使い心地と、AIへの頼み方を体験できます。

  • レッスン切り替え・理解チェック
  • 学習の進み具合を確認・やり直す
基礎講座デモを開く →

体験用のサンプル教材。学習状態はこのブラウザ内に保存します。

YOUR IDEA / たとえば、こんな道具へ

仕事の「ここが面倒」から、
つくるものが見えてくる。

質問と結果をつなぐ

サービス選びのセルフチェック、受講前アンケート、課題の整理。回答を次の案内へつなぐ入口をつくる。

学びを進める場所をつくる

レッスン、ワーク、理解チェック、進捗。自分の講座やノウハウを、使う人の動きから設計する。

日々の情報を見やすくする

問い合わせの一覧、タスクの整理、入力の集約。普段の作業を小さなアプリの形で試す。

制作例は支援のイメージです。実際の機能、ログインやデータ連携は、目的と運用方法に合わせて範囲を決めます。

TOGETHER / 進め方

一緒につくる、4つのステップ。

  1. 使う場面を聞く

    誰が、どこで、何に困っているか。つくる目的と、最初に試す一つの操作を決めます。

  2. 画面と動きを小さくつくる

    AIに依頼する内容を整理し、入力・結果・次の操作を試作します。触って気づいたことを、その場で見直します。

  3. 想定する使い方で確かめる

    スマホ、入力ミス、空欄、戻る操作。使う人の動きに沿って確認し、残った課題を整理します。

  4. 次に自分で触れる形へ

    修正する場所、確認の手順、公開や連携で必要な準備をまとめます。

YOUR HANDS / 指導の形

手を動かすのは、あなた。
一緒に考えるのは、僕。

あなたに用意してほしいこと

つくりたいもののメモ、普段の作業、試作があればその画面。何をできるようにしたいか、わかるところから教えてください。

一緒に整理すること

機能の優先順位、AIへの依頼、動作確認、修正の進め方。実装を任せたい場合は、役割と必要な支援を相談で決めます。

料金・期間・実施方法は、目的と必要な作業を確認してご案内します。

FAQ

相談前によくある質問。

コードを書いたことがなくても相談できますか?

はい。使いたい道具と、パソコンやAIの経験を確認して、最初に試す範囲を整理します。

デモと同じものをつくれますか?

デモは構成や操作の一例です。実際に使うデータ、利用人数、公開範囲や機能に合わせて、必要な設計と作業を確認します。

途中で止まった試作も見てもらえますか?

画面、操作手順、エラー文があると整理しやすくなります。個人情報やパスワードは伏せた状態でお持ちください。

公開や運用まで相談できますか?

公開先、更新する人、ログインやデータの扱いも、つくる前に一緒に整理します。必要な支援範囲は個別にご案内します。

LET'S MAKE IT

つくりたいものを、
まだうまく説明できなくても。

いまの作業と、「こうなったら助かる」を聞かせてください。
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